サービス
コンサルティング、ソリューション、エンジニアリング
互いに支え合う 4 つの領域です。実際の案件はたいてい複数にまたがります。AI システムには動かすためのクラウド基盤が要り、実データを預かるにはセキュリティ設計が要ります。
人工知能(AI)
実運用に耐える AI
多くの AI プロジェクトは、印象的なデモと実際に頼れるシステムのあいだで止まってしまいます。私たちはその隙間を埋めることを専門としています。評価、ガードレール、コスト管理、そして試作を製品に変えるための地道な運用設計です。
- 検索・ナレッジ基盤
- エージェントと業務自動化
- 評価・ガードレール・運用
クラウド
成長してもコストが破綻しない基盤
クラウドのアーキテクチャ設計、移行、プラットフォームエンジニアリング。私たちが重視するのは 18 か月後に効いてくる部分です。請求額、誤ったデプロイの影響範囲、そして新しいメンバーが初週でシステムを理解できるかどうか。
- アーキテクチャと移行
- プラットフォームエンジニアリング
- 信頼性・コスト・運用
セキュリティ
主張ではなく、証明できるセキュリティ
セキュリティ評価、セキュアな設計、コンプライアンス対応。日本・韓国・EU で個人情報を取り扱う場合、問われるのは「安全ですか」ではなく、ほぼ常に「それを示せますか」です。
- 評価と脅威モデリング
- セキュアな設計と堅牢化
- コンプライアンス対応と証跡
AI-DLC 開発
AI 駆動型開発ライフサイクル
AI-DLC とは、要件定義・設計・実装・レビュー・テスト・運用というソフトウェア開発の全工程に AI が関与し、その方向づけと結果への責任はエンジニアが負うという進め方です。「AI がコードを書く」ことではありません。機械的な作業を AI に任せ、人が判断に集中するための、規律のあるライフサイクルです。
- AI-DLC によるソフトウェア開発
- 移行とモダナイゼーション
- AI-DLC トランスフォーメーション
何をつくろうとしているのか、お聞かせください
課題を数行でお送りいただければ十分です。きちんと読んだうえで、1 営業日以内に定型文ではないご返信を差し上げます。